プロジェクトで作業する
権限
提案するだけから自分で進めるまで、四つのモード。
ツールの呼び出しは、組み込みでも拡張でも、実行前にひとつの確認を通ります。
| モード | 読む | 編集 | 削除 | コマンド |
|---|---|---|---|---|
| 計画のみ | はい | いいえ | いいえ | いいえ |
| 毎回確認 | はい | 確認 | 確認 | 確認 |
| 編集を許可 | はい | はい | 確認 | 確認 |
| 自動 | はい | はい | はい | はい |
編集を許可が既定で、妥当な選択です。どの編集も差分で見え、元に戻せます。 自動は復元できるプロジェクト用に取っておいてください。
読むことは決して尋ねません
計画のみを含めどのモードでも同じです。ファイルを読む・一覧する、その中を検索する、git の状態と差分、ウェブ検索、ドキュメントライブラリ、スキルの読み込み、計画を書くこと。
確認カード
| ボタン | 及ぶ範囲 |
|---|---|
| 一度だけ許可 | この呼び出しだけ。次はまた尋ねます。 |
| このタスクの間は許可 | この返答の残りの間、同じ種類の呼び出し。 |
| ここでは常に許可 | このプロジェクトに記憶されます。 |
| 許可しない | 拒否。モデルはそれなしで進みます。 |
設定 → Code → プロジェクトに許可したものがすべて並び、それぞれに削除が付きます。