バージョン 1.2.7
Draggy をダウンロード
登録もいらず、貼り付けるキーもないフリーソフトウェアです。下からお使いのシステムを選んでください。あとは Draggy が自分で更新します。
初回起動
警告を通り抜ける
どのビルドにもコード署名がありません。ビルドに問題があるのではなく、証明書を購入していないというだけのことで、システムごとに違うかたちで警告が出ます。
Windows
SmartScreen がインストーラーを止めます。詳細情報を選び、次に実行を選んでください。
macOS
Draggy をアプリケーションフォルダーに移したあと、隔離属性を外してください:xattr -cr /Applications/Draggy.app。macOS 版は自分で更新できません。
Linux
chmod +x で AppImage に実行権限を付けて起動してください。.deb パッケージはいつものパッケージマネージャーから入ります。
各リリースはファイルごとに SHA-512 を公開しています。信じるより確かめたい方はどうぞ。